パート1

03年ファーストステージ、なんとセレッソは堂々5位!賞金二千万だぞーーー。わーーーい。わたしがもらうわけじゃないけどなんか嬉しいなっと。
降格しないが最大の目標だというのにこれは出来すぎでしょ。でも、いいチームになってきたようなのでセカンドステージも1ページ目残留?をめざしてがんばってほしいものです。

2003/08/02 19:01キックオフ 長居スタジアム
【入場者数】11,057人【天候】晴 26.6℃ 84%
2−1でひっさしぶりにホームで勝ち(それってどうよ・・)テレビ観戦。

名古屋にはね。ずっとずっと勝ってなかったの。でもねやっと勝てたの。良かったわ〜〜。
O久保がなぜかカードをまたためやがって有給休暇。カードマニアかよっ。
しかし、森島がやっとこさ調子をあげてきて。とくに後半はほとんど試合はセレッソのものでした。
得点が前半44分と後半44分というのもめずらしいパターン。それっていつもなら失点時間帯(あわわ・・・)。
気がつけば、左に佐藤右に徳重、からむ久藤、んで変幻自在のモリシに主軸バロン・・あら、いい攻撃陣じゃないのさ。アクセウもうまくフィットしてきたようだし。あとはアキちゃん、お尻痛い?・・・痔?って思ってゴメン。

うちは名古屋が苦手だったが、名古屋はセレッソのことを恨んでいるだろうね。バロンが(もちろん故意ではなく不可抗力)名古屋DF古賀の頭を割る。頭蓋骨骨折ですって・・・。たいへん。楢崎の顎粉砕に続き・・・ゴメ。
【主審】柏原 丈二【副審】青木 隆/岡野 尚士
後半44分のバロンのシュートが入ったかどうか・・っていうのがやっぱり焦点。テレビで見る限り・・・んー。楢崎が怒るのも無理はない・・と思うが、ラインズマンがそういう判断だったんだから主審が得点を認めるのはそれはそうでしょ。ただ、その副審の位置がどうだったかは・・???この一発で二千万(笑)

第14節 鹿島アントラーズ対セレッソ大阪
2003/07/27 19:04キックオフ 県立カシマサッカースタジアム

【入場者数】20,754人【天候】晴 19.0℃ 75%
0−1でも、きっちり勝ち。(生観戦)

同じ日本なのに、鹿島はこんなに涼しいの〜〜〜。ってか、半そでだと寒いくらいでした。
鹿島は、本山、秋田、中田コが出場停止。いやんラッキー。・・それでってわけかどうかわからんけど、まったく怖くなかった鹿島さん。なんといっても速攻の気持ちがまったくなくて我がセレッソDFもラクチンで戻れる・・といった具合。
正直眞中がPKはずしたときは「鹿島に帰りたいのか?こいつは・・」と思ったが、ま、そんなこともなく眞中の得点で勝ったのでございます。
あー良かった。セレモニー荒らしセレッソ。ごめん祥之。でもあなたがでれなかったのはウチのせいではない。
O久保が途中出場のくせにわけわからんカードをもらう。ちょっともうどうでもいいカード貰うの、やめたら・・?飽きたでしょ?
試合後長谷川祥之の引退セレモニーがありました・・がわしは日帰りの身なのでセレモニーを見ずに帰宅。ゴメンナサイ。それも鹿島が遠いのがイケナインダ。
長谷川11って掲げる紙配られました。いい紙質です(笑)こういうの配るクラブ体質はすばらしい。

【主審】奥谷 彰男【副審】山口 博司/西村 典之
ややセレッソ寄り?のようだったかもーー。でも、オフサイドの判定納得いかーん。あれはどこがオフサイドだっ!

奥谷さん今期多いな・・

第13節 セレッソ大阪対横浜マリノス
2003/07/19 19:04キックオフ 長居スタジアム
【入場者数】14,173人(こんなに入るから負けたって?)【天候】晴 25.0℃ 79%
1−4の惨敗。なさけなかよ。 テレビ観戦

なにかメモる必要があるんでしょうか。このスコア。

多田くんの正GKぶりは・・・とくに「おぉ!多田のほうがぜんぜんいいじゃん!」と思うこともなく・・・。へなちょこキックとか壁の立たせ方とか・・ぎもんふ。でも、若いのでこれから伸びていってくれるでしょう。S川もそう思ってからだいぶたつけど。

佐藤ユースケ。いい状態でパスをもらってもそこからの判断の遅さがかなり気になった。そこを早くすると、むちゃくちゃええんやけどな。

そんくらいにしといたるわ・・・・。
さすがマリノスっていうところでしょう。優勝争いにからむチームには到底かなわない?(これから上位との対戦が続くのに・・)

でも、布陣そのものは悪くないと思うんですよ。(選手交代にはかなり疑問ですが)3バック、いいと思います。

【主審】片山 義継【副審】浜田 章治/入部 進也
うぉ〜片山さんじゃんやばい〜と思ったけど、そんなことなかった(^^;
ソンナコトオモッテゴメンナサイ

片山さん

第12節 ガンバ大阪対セレッソ大阪
2003/07/13 19:03キックオフ 万博記念競技場

【入場者数】12,362人【天候】雨 22.0℃ 95%
2−0で大雨戦を制す テレビ観戦です。

多田がリーグ初スタメン。
大久保と宮本のおされオウンとやら(よくわからん)で勝ったらしい。
内容は悪くなかったが、いかんせん大雨。生観戦のかた、たいへんだったでしょう・・。
【主審】上川 徹【副審】山城 大/二俣 敏明
忘れました(爆)


第11節 セレッソ大阪対東京ヴェルディ1969
2003/07/06 19:03キックオフ 長居スタジアム

【入場者数】9,231人【天候】曇 25.6℃ 85%
0−2のスコアは完敗 テレビ観戦です。

コンフェデなどで一ヶ月の中断。ペラック(とアレン)にさよならして、新外国人アクセウを獲得。柳本もやっと怪我から復帰してどんな戦いになるか注目だった。
パス回し自体は悪くなかったように思う。大久保は評判どおり、重い感じでテレビから消えている時間も長かったが、久藤が生き生きしてたし、なんで一点もとれなかったのかな?と。大量得点に慣れてる身にはちょと物足りない。1点目は廣長のかるーく足だしをスコっといかれたけどシュートをうった相手をほめるべきなのか。2点目は、・・・むぅ〜〜三番〜〜!!そりゃ下川のせいじゃないだろ。

テレビ中継が22時からだったので、結果を知ってからビデオを見たのですが、点が入らないときは90分間ほとんどつまらん試合・・とタカをくくっていたのですが、じつはそうでもなかった。けっこうボール支配率も高かったんじゃないの?そこそこ見せ場もあったし、(残留に向けて)次節切り替えてがんばってほしいものです。え?優勝争いから脱落?おいおい。うちは目標は残留ですぜ。その次の目標は「一ページ目表示」ですから(笑)

【主審】塩川 拓司【副審】廣嶋 禎数/戸田 東吾
とくに感想なし。

塩川さん

第10節 きおとパープルサンガ対セレッソ大阪
2003/05/24 14:01キックオフ 京都市西京極総合運動公園陸上競技場兼球技場

【入場者数】10,294人【天候】晴 28.6℃ 39%
【主審】西村 雄一【副審】山口 茂久/松尾 一
2−4で勝っとったよ。
えっと・・・・すまんです・・。忘れました(笑)
西村さん

2003/05/17 J1リーグファーストステージ第9節
セレッソ大阪対王者ジュビロ磐田(長居)
1−3の、ま、しょーがないでしょ負け(テレビ観戦)

いっぱい人が入っている長居。やばいなと(笑)。
今までは中途半端な4バックで先制されて3バックにしてましたが今日ははじめから3バック。でもやっぱり先制され。いつもどうり先制点を入れられて、同点にする展開まではテレビくんいわく「セレッソのある意味思惑どうり」なんだそうで。いや、先制されるのも思惑なんかいな・・。と思っていたら、久藤が礼節を欠いたイエロー(ぜったいあのあと、知らん顔して戻ったのがあかんかったんや・・)もらったあと、PA内で中山を倒した(実際にはあんまし当たってなさそうでしたが、後ろから見ていた審判がイエロー判断は責められないでしょう)として2枚目をいただき退場。せっかく同点に追いついてこれからっちゅーときに・・・。でも、10人になってからもチャンスは少ないながらも作ったのですが・・・。ジュビロは強かった。N山さんがいっぱいはずしてくれたので、3点でおさまったかな。最後のほうはもうセレッソが落ちてきて、しょうがなかった。3点でよくおさまった。ウン。
ユウスケ、同点につながるいいクロスを入れたり、いいプレーが随所にあったのですが、疲れてくるとなんかいい判断ができないというか・・。そういえば90分出たのははじめてだわね。守備も攻撃もで大変だったとは思うけど、ビデオ見て反省してくれることでしょう。ハイ。
ま、この試合、このスコアは仕方がないと思いますし、最後までやる気はみせてくれていたのでこういう試合はわたし的にはOKです。負けたのは残念ですが。甘い?

やっぱ名波うまいわ。
チームのバランスがうまくとれてるし、こういう余裕のある試合ではとくにね。金魚にもならず。パクパク。
大久保にはファウルをとってくれなのはどの審判にも共通ですし。
あぁ、厳しいな・・と思うことはあっても、まぁセレッソに不利に働いたので褒めたくはありませんが、仕方がないですね。(久藤のカードはやっぱり2枚ともちょっと可哀想です・・。プンっ)

布施さん

2003/05/10 J1リーグファーストステージ第8節
ベガルタ仙台対セレッソ大阪(仙台スタ)
2−1の逆転(なぜいつも先制される)勝ち(生観戦)

アウェーの雰囲気たっぷりの仙台スタジアム。でも、こんな雰囲気はじつはセレッソの得意とするところかもしれない。なぜなんでしょうねぇ。
ガラガラのホームはともかく、結構入ったときのホームでは△※■○♪×・・!
いやいや、前半は、前から積極的にプレスをかける仙台に対して、完全に劣勢。とくに寿人。昨年使ってもらえなかった恨みを晴らすかのように、執拗にセレッソDFにせまる!そのセレッソDFは△※■○♪×・・!特に書いておきたいのは2番と3番(名前も書きたくないわ!)のイージーミス。相手にパスとか、次のプレーを考えてたら、トラップしそこねたとか情けないやつ。なんとかせーよ、きみたちぃ。1番のセルフジャッジにはもう閉口。「せんせー!」と手をあげる小学生じゃないんだから、きみはオフサイドか判定するよりも、まずはプレーを止めないことを優先したまえと本当に思う。っていうか、ヤバいよまじで。
後半途中から投入された佐藤悠介が流れを引き寄せ、徳重が左サイドでむこうっかわ(笑・DFがいないほう)に反転したところが見所でした。ただいま反転マニア
後半ベガルタが落ちてきたところをバロン様がお決めになったわけだが、この試合展開を良しとするかね?西村君。

根本の成長に目を細めた人も多かったのではないか。がんばれ。お姉さんは応援しているよ。できれば札幌の「白い恋人」のユニを着て欲しい。いや、札幌ファンじゃないけど。

DFかずま
ベガルタは前だけじゃなくて守りもしっかりしてるんですね。(はじめて知ったよ←失礼)
【主審】奥谷 彰男【副審】木島 栄/竹内 元人
後半、セレッソとベガルタがごたごたと揉み合う場面で、仲裁に入らずおさまるのを待つばかり。いや、「なんとかしてーな。そういうときさ」って思うんだけど、けんかはさせっぱなしって方向なのかな?

また奥谷さん
試合前のジョグ姿は素敵なおじ様でした(目の前で走っていた)

2003/05/05 J1リーグファーストステージ第7節
セレッソ大阪対ジェフユナイテッド市原(長居)
1−3の順当負け(生観戦)

久しぶりの長居やっちゅーのに、ご招待の少年サッカーでバックススタンドは超満員。少年をセレッソファンにしようと思うのなら、こんな試合をやってはいけません。
別に好調だから市原がとくに良かった、とかそんなでもなかったけど、悪いなら悪いなりに、向こうはお勝ちになった、ということです。ハイ。わざわざ行くほどの試合ではなかったな。
佐藤悠介のFKには盛り上がったが、追いつきムードにとどめをさされた。
【主審】山西 博文【副審】金子 聡一郎/二俣 敏明

また山西さん

2003/04/29 J1リーグファーストステージ第6節
大分トリニータ対セレッソ大阪(明野団地の奥らしい)
2-1の逆転勝ち(こなつテレビ観戦)

齋藤が「そ、それで・・?」という一発レッドを食らい、そこでなぜかスイッチオンして?逆転勝ち。
【主審】塩川 拓司【副審】南 浩二/金田 大吉
塩川さん

2003/04/26 J1リーグファーストステージ第5節
セレッソ大阪対浦和レッズ(長居)
6-4の殴られたから殴った勝ち(テレビ観戦)

序盤いきなり3失点はどうよ。
3点とられないとスイッチが入らないらしく(総得点総失点ともにトップってどうなの>第5節現在)、今日はあかんわと思わせておいて勝ってしまう。こんなカラダにダレがした。
きょうは徳重でしょ。すばらしかったです。左右の随所に顔を出して。大久保からの折り返しを一度は決められなかったけど、きちんともう一回あったチャンスで決めたぜ。その大久保、もうなんであんなに反転がかっちょいいの・・わたしスローで何度も繰り返し再生で見ちゃったよ。(ただいま反転マニアにつき)
レッズは・・序盤の3点はいずれもセレッソDFのトロいところをついたもので、・・・どうしてこうなっちゃったんでしょうねぇ(苦笑)

その大久保と、浦和の鈴木。ちゃっかり3枚目のイエローをゲット。無事次節どーせいないぶんをお休み扱いにしました♪ぜったい狙ってただろ〜〜。とくにO久保ぉ。

ジョアンが、ゼリッチのミドルシュートを至近距離からもろ側頭部に食らった。よく無事だな・・・。普通のひとなら頭もげてるぜ・・・。

しかしセレッソDF。ずーっと大量失点。スピードについていけない、セットプレーのマークがはずれる、といった、すごーくシンプルな理由が失点の理由だったりするんだけど・・・どうにかならない?あ、ならないの〜ごめんなさい。ぺこり。

も、徳重。絶好調やね。
顔もたまりませんわ。慣れてきた(爆)

浦和:坪井くん。大久保に遊ばれるように振り切られても、負けるな・・・!と言っておこう。大久保は勝負や狭いところがすきなんよぉ・・。
主審:吉田 寿光 副審:浜田 章治、中井 恒
もっと荒れてもおかしくないと感じさせるスコアなのでよくコントロールしたのかなと思わないでもないのだが、荒れたというよりは、片方が攻めているとき、片方の覇気がなくなる・・といった具合だったので、さして難しい試合だったとも思えない。

しかし、モリシが倒れてもとってくれない。モリシのいい人フェロモンがきかないよぉ。(PA内で倒されたの、流すのはどうよ・・)

童顔吉田さんまた登場。

2003/04/20 Jリーグファーストステージ第4節
柏レイソル対セレッソ大阪(柏)
3−2のその失点どうにかなったんじゃないの?負け。(生観戦)

えっと、どうして終了間際になると点が入ったり入られたりするのでしょう。
前半終了間際、「このままとりあえず0−0でおわっときたいなぁ」と思う頃、失点。ゴールラインを割ったとアピールして手を上げる下川くん。リプレイ見てみたら・・ちっとも割ってないやん!セルフジャッジはやめっちゅーの!審判が笛を吹くまでは!
あ〜あ、と思ったら、平山にやられた。シュートうたれると誰も思ってなかったタイミング。おわ〜。なんで2点もとられるんや・・。
後半の失点はセットプレーから。うわ、ニアにみんないってしもて、ファーに誰もおれへんやん。そらいれられるわ。セットプレー弱いよなぁ。
後半終了間際、なぜか2点とる。不思議ちゃんセレッソ。どちらにとってもなんだか後味が悪いゲームセットってかんじになったけど、ま、3−0で終わるよかええか。
齋藤竜、やっぱり保護者つきモードだった。DFがさらに不安定の要因のひとつだったわ。しかしテレビでアップにならんのぉ。紹介したってーや・・。

ところで、点はとったけど、ペラックってなんかした?

佐藤
なかなかセットプレーでは面白いボールをけっとりました。後半は彼が中心に。飛び出しもなかなかでもっと見てみたいです。(へ、ヘディング苦手じゃない・・?疑惑もっとります。わし。)

矢野貴章
ロビー・キーンがいつまでたってもロビー・キーンなように、彼はずっと「ヤノ・キショー」なんでしょうなぁ。矢野。くそぉ、こんな若造にやられるとは!
【主審】奥谷 彰男【副審】名木 利幸/中込 均
それとってそれ流す?とかまぁ流し気味・・ではございましたが、まぁ、文句をいってもしょうがないので・・っていうかたぶん文句はレイソルさんのほうが多いのではないでしょうか・・。
でも、前半のモリシのループ、なんでオフサイドの判定?って旦那がわたしをいじめるのぉ〜。(テレビにしっかりゴール前に陣取るDFがうつってるんですもの)

神戸戦はまぎらわしそうな奥谷さん

2003/04/12 Jリーグファーストステージ第節
セレッソ大阪対FC東京(長居)
0−0のどっちも決定できずのドロー(テレビ観戦です)

なにを振り返ればいいのかよくわかりませんが、うちも東京もシュートはうってるんですが、ゴールを割れませんでした、ってかんじで。負けても勝ってもおかしくない内容。
セレッソは齋藤竜がスタメンに名を連ねた。どうだった?テレビじゃわからんよ。ほんとテレビって大久保ばっかりヌくねー。殆ど齋藤がアップになる場面がなかったので、イラストも描けないよ(選手名鑑と大幅に髪型が変わっているんだよ〜)ま、大きなポカがなかったってことで、よかったんじゃない?

とりあえず、勝ち点1ゲッツ(ターンはなしよ)。残留に向けてまぁよろしいのでは。

石川。彼のチームだったっけ。東京って・・。

途中出場の馬場。なにやらかすかわからんくてすげー怖かった。
主審:片山 義継 副審:山口 茂久、松尾 一
テレビ感覚ではとくに問題なし。

おなじみ片山さん

2003/04/05 Jリーグファーストステージ第2節らしい
清水エスパルス対セレッソ大阪(草薙)
4−5の殴り合い勝ち!(生観戦)
はっきりいって大雨。でも、よく滑ってしまっていたのはエスパルスの選手のほうだ。ありがとう?
先制点はいきなり大久保・・ってこれやると9個も箇条書きしないといけないので、しない。しかし2点先にとっても全く全然安心できないDFに慣れました?慣れました?そりゃ、慣れてるけどさ。慣れたくなかったね。
久しぶりにモリシがいろいろと絡んでた。さいきんイマイチぽかったので、それは良かったな、と。大久保はキレキレだし(ノルマのあほカードもきちんと頂いたしよー)徳重ははりきっとったし。でも久藤の離脱は痛い。
エスパルスのほうはDFがはじめて並びだったとかで、それはもう清水の方に語ってもらったほうが・・・(^^;;

そういえば、毎回(去年はあたってない)清水とあたるときは「アレックスにスカっと抜かれる右SBの真中」って絵を描いていたんだけど、描かなくていいよぉ〜!(笑)
ツゥットにスカスカスカスカって抜かれる絵は描かなかった。あれは仕方がないよ。

とにかく勝ち点3ゲットにまんぞくー。4失点の守備の言及はしないことにする。どうよ・・・。

徳重。ますますホスト顔だ。しかも寝不足っぽい。(精悍ってやつなのか?)
鶴見。こりゃなかなか。存在感もばっちりだにゃ。

【主審】吉田 寿光【副審】廣嶋 禎数/小椋 剛
びみょー(笑)
ツゥット倒したの、見てなかったしー。
副審と主審のネットワークつながってなかったし。
でも、大きく混乱はもたらさなかったので、普通にしとく。

童顔なので遠くからでもすぐわかる吉田さん(笑)


2003/03/22Jリーグファーストステージ第1節
セレッソ大阪対ヴィッセル神戸(長居)
0-1の順当負け
テレビ観戦なのでテレビで見た雑感です。
昨年残留争いをしたとはいえ、先週のナ杯で磐田を粉砕した神戸なので、どういう戦いをするかと思いましたが、前半はもうやられまくり。失点シーンはいま最もノっているオゼアスからのわんつー。こうゆうの弱いなぁ。しかし、神戸もあとはけっこうひいてきたのか、わりと攻める場面が増えてきた。でも、公式戦今期3試合目とは思えぬネットワークのなさ。ぺラックと廣長初登場。ってか、テレビだとまずボランチってポジション、わからんのよね。でもいいと思わないってことは・・とくに布部な・・ごにょごにょ。あと、ぺラックよぉ。途中からやっと存在感が出だした。絡みだしたら面白いかもしれない。(でもねでもね、この試合の中継の前に、名古屋対清水を見ちゃったの。したらね、ウェズレーとかがね・・一人でね・・もってっちゃうの・・・そんな頼りがいのある外国人だったらいいなとか・・・ないものねだりよね・・)
きょうも言うけど、サイドに開いた選手、なんで使わないの?←習慣がないからだろー
やっぱり今期は残留争い。だろ。争えるといいな。
ちなみに一昨年はぶっちぎり。

試合前にNHKで紹介されたフォーメーション。忘れてたから置いたみたいな配置。

佐伯
主審:山西 博文 副審:森 直之、前田 拓哉
いや、とくになし(笑)

山西さん

2003/03/15ナビスコカップジェフ市原対セレッソ大阪観戦
雨のち曇り
2-1逆転勝ち
伊藤の母が何人か生まれたであろう。それくらい「が、がんばれ・・伊藤・・あ、一発でいくなっつーの。がーん」を繰り返し思わせた伊藤。(本当の母ではない。この発言の意味がわからないひとは・・どうしましょう?)
久藤がお守りに専念して持ち味を出せない。
だから?人数が足りない。足りないよぉ!!
ハマちゃんが悪いわけではないが、出所と出しどころがしっかり読まれてる。動き出しが少なく、大久保もどこにいるのか分からない。市原DFはらくちんだったはずだ。
アキをバロンに、モリシを真中に変えて、クロスボールをバロンにあてることに徹底されたためかセレッソの流れが良くなる。得点は2点ともセットプレーからだ。セットプレーなんてここ数年なんの魅力もなかったのに、うーむ、一人がチームを変えてしまうこともあるのね。とは言っても今日のゲームが「逆転勝ち」だったから雰囲気が良くなったものの、問題点が山積みなことはよくわかったのでございます。
開幕前の練習試合の結果などからは「J1でとても戦えない」と予想していたものから、「なんとか戦えるかもしれない、しかし目標は残留」にわたしの見る目が修正された。十分でしょ。
伊藤のお守りに終始したくどう。CKであることも気がつかずにブチっとキレていた。

けっこう走っていた悟。キャラ替えかしらん。
復活!きょうの審判
【主審】西村 雄一【副審】片桐 正広/山崎 裕彦
おおむねセレッソ贔屓。アウェーなのにありがとうございます。おかげで助かりました。古賀のDFはあれでOKなんですか・・・?そしてタッチライン見えてました?副審さん。

西村さん




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