2002年7月のセレッソらくがき
| 2002年7月6日 | |
| 横浜FC対セレッソ大阪 0−1でセレッソの勝ち 三ツ沢 【入場者数】一万人以上【天候】晴 なかなか快適だが風強し 【主審】穴崎さん 【得点】89' 大久保 |
【退場】悟![]() 近いとこにいたのにねぇ。後から来た神野のほうが先にボールにさわっちゃったのねぇ。別に遅いなんて言ってないけど・・。一枚目のイエローも遅かったからなんて誰も言わないわよ・・。 |
| 生観戦です。 久しぶりのJ2リーグ。期待の代表組はサブ&まだ帰ってきてないです。試合前にやるサブ組のとりかごゲームでは、西澤、森島、田坂、ジョアンという、4人のうち3人が元と現日本代表という豪華な顔ぶれです。すぐにジョアンが真ん中に入るので、わたしの後ろの席に座っていたお姉ちゃんは「あのひと、また真ん中にいる・・くすくす」と笑っていました。 さて、試合のほうは、横浜FC「超攻撃型布陣2−4−4」というわけのわからんカタチなのですが、セレッソのほうは、左右の徳重、久藤がDFラインに下がることで「自然5バック」で数的有利を確保し、しかも攻撃に転じた時には徳重と久藤の前には広大な敷地(笑)、前のほうは「大久保、真中、トゥルコビッチ」の言葉通じなさそう、意志疎通がなさそうな3人がそれぞれ別の動きをすることで結構面白い感じになってました。そう、悟が退場するまでは・・・。 どうしても一人少ないので、前が苦しくなり、けっきょく後半に西澤、森島を投入。結局ロスタイムに結果を出してくれるのですが、うーん、彼らなしに結果が欲しかったなぁ・・無理? でも、「一生懸命さ」は出ていたので、わたしは面白かったし、楽しめました。横浜FCも最後に負けはしましたが、あのような戦いは、見る人に応援したいと思わせるものなのではないでしょうか?知らんけど(爆)。 【きょうの新参者】東京からいつのまにかやってきた山尾くん(少林サッカーに出てきそうな顔だなぁ)。思いっきり神野(なんか(^^;;)においていかれて自分はコケてしまうという失態、悟の退場につながる場面は、あんたが上がったあと、戻るんだか戻らないんだかという中途半端な状態からなったんじゃないだろうか?(でも悟に問題はあるが)。その他の動きはなかなか良かったと思うのけど、そんなチョンボをまたするようだったらお姉さんはネタにするよ!(これ、脅しなん・・?) 【きょうのプレースキック】徳重くん大忙し。 【きょうのGK】0−0というスコアで、時間が後半37、8分でさ、敵のスルーパス流れをわざと見送ってゴールキックにするのはいかがなものか?手でとってリスタートを早くしようとか、ないわけ?同点でオッケっていうんなら、分かるけど・・・??? 【三ツ沢@横浜FCって素敵】ビールは「ハイネケン」。わたしが好きなビールで、しかも450円は感激♪ | |
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【きょうの兄弟】怪我から復帰した真中兄弟が揃い踏み(といってもお兄さんはサブでしたが)。試合終了後、各チームのサポーターに二人そろって挨拶にいく彼らに、きゅん♪ |