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2005年10月15日
天皇杯の4回戦以降の組合せが発表されています。

Round 日付 KICKOFF 対戦相手 会場
4回戦 11/3 13:00 Honda FC 長居第2
5回戦 12/10 13:00 未定 鳥取
準々決勝 12/24 13:00 未定 長居
準決勝 12/29 未定 未定 エコパ/国立
決勝 1/1 14:00 未定 国立

なお、4回戦のHonda FC戦は衛星第一で生中継されます。


2005年9月14日
サガン鳥栖からMF宮原 裕司を2006年1月31日までの期限付きで獲得。今季は31試合で2得点。
入れ替わりで濱田 武が同期間でサガン鳥栖へ期限付き移籍する。セレッソではリーグ戦通算46試合に出場し1得点。

U-15日本代表候補トレーニングキャンプメンバーにセレッソ大阪U-15から4名が選出。
DF西岡田 篤史、DF畑 共哉、MF柿谷 曜一朗、MF丸橋 祐介

JFA・Jリーグ特別指定選手に滝川第二のFW森島 康仁が承認されました。セレッソ大阪U-15出身でU-18日本代表候補 。
また、9月9日付けでJFA・Jリーグ特別指定選手として登録されていた小松 塁の登録が抹消されました。

オールスター戦の出場メンバーが発表され、Jリーグ推薦で森島寛晃が選出。8回目の出場となります。


2005年7月30日
国際親善試合フィオレンティーナ戦が長居スタジアムで行われましたが、0−3で結果に終わりました。


豊田国際ユースサッカー大会に出場するU-16日本代表メンバーが発表され、セレッソ大阪U-18の柿谷曜一朗が選出されました。
大会は、8月11日にU-16ロシア代表、13日にU-16メキシコ代表と対戦し、14日に順位決定戦が行われる。


2005年7月16日
ゼ・カルロスと7月末までの契約となっておりましたが、契約更新を行い、2006年1月1日まで延長しました。


2005年7月12日
U-15日本代表候補トレーニングキャンプ(7/19-26)に、セレッソ大阪U-18の柿谷曜一朗が選出されました。
7月21日から26日まで5試合のトレーニングマッチが予定されています。

ユニバーシアード・イズミル大会(トルコ)に参加する代表メンバーが発表され、強化指定選手の小松塁が選出されています。

日時 対戦相手
8月10日 タイ代表
8月12日 アイルランド代表
8月14日 ロシア代表
8月16日 決勝トーナメント1回戦
8月18日 準決勝、順位決定戦
8月20日 決勝戦、順位決定戦

2005年5月28日
ワールドユースメンバーが発表され、苔口 卓也が選出されています。
ワールドユースの日程は、下記の通り。同大会は、スカパーにて放送されます。

日時 対戦相手 放送予定
6月10日 U-20オランダ代表 6月11日 2:50 Ch180
6月15日 U-20ベナン代表 6月16日 0:20 Ch180
6月18日 U-20オーストラリア代表 6月18日 22:50 Ch180
6月21,22日 決勝トーナメント1回戦 日本決勝T進出時放送
6月24,25日 準々決勝 放送予定あり
6月28日 準決勝 放送予定あり
7月 2日 決勝/3決 放送予定あり

2005年5月25日
関西学院高のMF堂柿 龍一を特別指定選手として受け入れます。経歴は、ガンバ大阪ジュニア、同ジュニアユースを経て関西学院高となっており、U-16,U-17の日本代表に選出経験があります。

土日分散開催の為、日程が確定していなかった第24、25、26、29節の日程が以下の様に決定しました。
19節以降の詳細日程(時間・会場)は、6月17日に発表されます。

日付 相手
第24節 9/17(土) 磐田
第25節 9/24(土) 名古屋
第26節 10/2(日) 浦和
第29節 10/30(日) 鹿島

2005年5月23日
U-21日本代表メンバーにDF千葉 貴仁とMF酒本 憲幸が選出されました。同代表は、第33回ツーロン国際大会(6/1-10)に参加する。

日時 対戦相手
6月1日 メキシコ
6月3日 フランス
6月5日 南アフリカ
6月8日 準決勝
6月10日 決勝/3決

U-13日本ユース選抜メンバーに、セレッソ大阪U-15のFW杉本 健勇が選出されました。選抜メンバーは韓国遠征し、2005MBC国際ユーストーナメント(6/11-21)に参加します。


2005年5月14日
関西学院大学のFW小松塁を特別指定選手として受けれいれます。2004、2005年は全日本大学選抜/関西学生選抜に選出されています。
4月28日に発表された全日本大学選抜に選出されており、5月18日(水) 19:00より西が丘サッカー場にて、ミドルセックス・ワンダラーズとの対戦が予定されています。


2005年5月4日
U-20日本代表メンバーが発表され、苔口 卓也が選出されています。5月11日に国際親善試合(ワールドユース壮行試合)が-20カメルーン代表とKKウイングにて実施されます。また、翌12日には福岡大学とのトレーニングマッチが組まれています。

前田 和哉が4/28のサンフレッチェ広島戦にフル出場により、通産出場時間が496分となりA契約基準の450分を超えたため、C契約からA契約に移行しました。


2005年4月27日
DFの齋藤 竜がザスパ草津に期限付き(2005/4/27〜2006/1/31)で移籍しました。

U-15日本代表候補トレーニングキャンプメンバーに、U-18よりMF山口 螢が選出されました。

清水エスパルスからMF鶴見 智美を期限付き(2005/4/27〜2006/1/31)で獲得しました。
2002年に筑波大から甲府に加入し、2003年からは清水でプレー。今季は、出場機会に恵まれていなかった。背番号は31。


2005年3月5日
U-15日本代表候補トレーニングキャンプメンバーにセレッソ大阪U-15から柿谷 曜一朗と辻 克麻の2名が選出されています。キャンプは、3月7日から12日まで行われます。


2005年2月28日
2月27日に関西学生選抜と練習試合を行いました。

セレッソ大阪 3−0 関西学生選抜
ゼ カルロス 1−0  
黒部 1−0  
米山 1−0  

サテライトリーグ日程が発表されています。今季は、G大阪・神戸・広島・福岡・大分・鳥栖の7チームでのリーグ戦となります。(福岡とのアウェー、広島、大分、鳥栖とのホームの日程は不明)

日付 Kickoff 相手 競技場
03/13(日) 14:00 G大阪 ガンバG
03/27(日) 14:00 広島 吉田
05/15(日) 14:00 神戸 南津守
05/29(日) 14:00 神戸 いぶき
06/05(日) 14:00 福岡 南津守
07/24(日) 未定 G大阪 南津守
09/18(日) 未定 鳥栖 小郡
10/16日) 14:00 大分 大分陸

2005年2月20日
サンフレッチェ広島とプレシーズンマッチを行いました。

セレッソ大阪 5−0 サンフレッチェ広島
古橋
ブルーノ クアドロス
2−0  
森島2、齋藤 3−0  

出場メンバーは、吉田、江添、ブルーノ クアドロス(66 齋藤)、山崎、ファビーニョ、布部(45 下村)、久藤(59 廣山)、ゼ カルロス(59 苔口)、古橋、森島、黒部(62 西澤)。括弧内は、交代選手。


2005年2月17日
ロッソ熊本と練習試合を行いました。

セレッソ大阪 4−2 ロッソ熊本
山城2、米山 3−1  
中井 1−1  

出場メンバーは、多田、前田、柳本(千葉)、齋藤、下村、濱田、久藤(廣山)、山城、中井、米山、西澤(酒本) 。括弧内は、交代選手。

チーム始動から練習生として合流していた大阪体育大学の前田和哉と正式契約することになりました。


2005年2月16日
ベガルタ仙台と練習試合(30分×3)を行いました。

セレッソ大阪 2−0 ベガルタ仙台
古橋 1−0  
森島 1−0  
  0−0  

出場メンバーは、吉田(伊藤)、江添、ブルーノ クアドロス(柳本)、山崎、ファビーニョ、布部、廣山(苔口、久藤)、森島、ゼ カルロス、古橋、黒部(西澤)。括弧内は、交代選手。


2005年2月13日
アビスパ福岡と練習試合を行いました。

セレッソ大阪 3−1 アビスパ福岡
米山 1−0  
前田、米山 2−1  

出場メンバーは、伊藤(吉田、多田)、前田、柳本(千葉)、斎藤、下村、布部(藤本)、酒本、濱田、苔口(中井)、西澤(山城)、米山。括弧内は、交代選手。
出場メンバーの前田は、1月18日の情報に記載している大体大からキャンプに参加しているDFです。キャンプの結果次第で契約する可能性ありということでアピールできているようですが、守備面での貢献度はどうでしょう。

2月12日にガンバ大阪と練習試合を行いました。

セレッソ大阪 3−4 ガンバ大阪
  0−1 アラウージョ
  0−1 吉原
ゼ カルロス
米山、黒部
3−2 フェルナンジーニョ2

出場メンバー

1本目 吉田、山崎、ブルーノ クアドロス、江添、ファビーニョ、久藤、廣山、森島、ゼ カルロス、古橋、黒部
2本目 伊藤、山崎、ブルーノ クアドロス、江添、ファビーニョ、久藤、廣山、森島、ゼ カルロス、古橋、黒部
3本目 多田、山崎、柳本、江添、ファビーニョ、布部、苔口、森島(米山)、ゼ カルロス、古橋、黒部

2005年2月12日
U-20日本代表候補トレーニングキャンプメンバーに苔口 卓也が選出されています。
キャンプは、2月14日から18日まで宮崎にて実施され、トレーニングマッチが主体となっています。

日付 内容
2月14日 トレーニング
2月15日 アビスパ福岡
2月16日 川崎フロンターレ 
2月17日 大宮アルディージャ
2月18日 ベガルタ仙台

OB情報
水戸ホーリーホックの川前力也(1992-1997在籍)がJFLのアローズ北陸へ移籍をしました。


2005年1月31日
ナビスコカップのキックオフ時間が発表されました。詳細は、試合結果のページをみてください。

戦力外通告を受けていたDF福王 忠世が九州リーグのロッソ熊本へ移籍することになりました。セレッソでの試合出場はありませんでした。


2005年1月28日
今季の試合日程が発表されました。詳細は、試合結果のページをみてください。

キャンプスケジュールが発表されました。
高知県立春野町総合運動公園で1月29日〜2月6日、宮崎県のシーガイア・エントランスプラザで2月9日〜2月19日に実施されます。

春野町総合運動公園 シーガイア・エントランスプラザ
日付 練習日程 日付 練習日程
1/29 午前中移動 15:30 2/9 15:30
1/30 9:30、15:30 2/10 9:30、15:30
1/31 9:30、15:30 2/11 9:30、15:30
2/1 15:30 2/12 9:30、15:30 練習試合 ガンバ大阪@綾町錦原サッカー場
2/2 9:30、15:30 2/13 9:30、14:30 練習試合 対アビスパ福岡@宮崎県総合運動公園ラグビー場
2/3 9:30、15:30 2/14 9:30、15:30
2/4 15:30 2/15 9:30、15:30
2/5 9:30、15:30 2/16 9:30、14:00 練習試合 対ベガルタ仙台@シーガイア・エントランスプラザ
2/6 9:30 2/17 9:30、14:00 練習試合 対ロッソ熊本@シーガイア・エントランスプラザ
  2/18 9:30、15:30
2/19 9:30

2005年1月23日
現在、日本サッカー協会ナショナルトレセンコーチで元監督の塚田 雄二が育成統括ディレクターに就任が決まりました。また、ユース総監督、U-18監督を兼務します。


2005年1月22日
東京ヴェルディ1969からMF廣山 望を期限付き移籍で獲得しました。契約期間は2005年2月1日〜2006年1月31日まで。

ブルーノ クアドロス、ファビーニョ、ゼ カルロスの3選手の獲得が決まりました。
ブルーノ クアドロスは、ポジションはDFで1977年生まれの27歳。前所属は、クルゼイロ。1996年には、U−20・21ブラジル代表に選出されている。
ファビーニョはポジションはMFで1980年生まれの25歳。前所属はコリンチャンス。
ゼ カルロスはポジションはDFで1980年生まれの24歳。前所属は、ファビーニョと同じコリンチャンス。

契約期間は、ブルーノ クアドロス、ファビーニョは、2005年2月1日〜2006年1月1日の1年間。ゼ カルロスは、2005年2月1日〜2005年7月31日まで。

ラデリッチとの契約解除
ブルーノ クアドロス、ファビーニョ、ゼ カルロス3選手との契約に伴い、ラデリッチとの契約が解除されました。
昨年の獲得時のニュースでは、2005年1月1日までの契約で発表されているので、今回の契約解除という発表は?

OB情報
川崎フロンターレの岡山一成(2001在籍)がアビスパ福岡へ期限付きで移籍します。


2005年1月18日
2月20日(日) 13:00より岡山桃太郎スタジアムにて、プレシーズンマッチ 対サンフレッチェ広島戦が行われます。

1月12日から17日まで公認C級コーチ養成講習会が行われ、セレッソからは西澤明訓が受講。OBでは、横浜FCの山尾光則、杉本倫治が受講している。

昨日の自主トレから大体大4年のDF前田和哉が参加。練習試合等の結果次第で契約する可能性あり。3年の秋季、4年の春季リーグで大会優秀選手として表彰されている。


OB情報:内田 利広(1997-2000在籍)、原田 武男(1999-2000在籍)が、今季から九州リーグに昇格する有明FCに在籍している。


2005年1月17日
OBの眞中靖夫(1999-2003.7在籍)が現役引退し、セレッソ大阪サッカースクールコーチに就任することが決まりました。

また、OBでアルビレックス新潟から戦力外通告を受けていた秋葉忠宏(1998在籍)が、徳島ヴォルティスへの移籍が決まりました。


2005年1月16日
U-15日本代表香港遠視メンバーにセレッソ大阪U-15のFW丸橋 祐介が選出されています。1月18日からトレーニングに入り、1月21日からInternational Youth(U-16) Football Invitation Tournament 2005が行われます。UAE代表とシンガポール代表と香港代表と対戦します。

期限付きで獲得していたGK徳重 健太が期間終了により浦和レッズに復帰することになりました。

トップチームのコーチ陣が発表されています。
ヘッドコーチには、昨季までアビスパ福岡コーチをしていた大熊 裕司、コーチには、チーム統括部テクニカルディレクター の勝矢 寿延、フィジカルコーチにHonda FCでフィジカルコーチをしていた木 昭次が就任する。
また、昨季、シーズン途中からコーチに就任していた田坂 和昭との契約延長は行わなかった。同氏は、S級ライセンス取得の取得を目指します。


2005年1月11日
昨季、広島から期限付き移籍していたDF上村健一が東京ヴェルディ1969に移籍することになりました。セレッソでは、リーグ戦15試合、カップ戦に6試合出場。

本日、2回目のトライアウトが行われ、福王 忠世が1回目に続いて参加。


2005年1月10日
大久保嘉人が、デポルティーボ・ラ・コルーニャ戦にスタメンフル出場でデビュー。デビュー戦は1ゴール1アシストの大活躍。日本人FWの初出場初ゴールは、1983年8月13日の尾崎加寿夫(ビーレフェルト)が1FCケルンで決めて以来の記録。


FW御給 匠が今季J2に昇格したザスパ草津に2006年1月末までの期限付きで移籍することになりました。セレッソでは2年間でリーグ戦8試合に出場し1得点。カップ戦に1試合の出場。


2005年1月7日
昨季シーズン途中に期限付きで獲得していた大森健作が徳島ヴォルティスへの移籍することが正式発表されました。

OB情報
昨季、市原から柏に期限付き移籍していた羽地 登志晃が徳島ヴォルティスへ移籍することになりました。
2001年に在籍した浦和レッズの室井市衛がヴィッセル神戸に移籍することになりました。


2005年1月6日
昨年末、自身のHPで移籍報告をしていた黒部 光昭を期限付き移籍で獲得することが正式に発表されました。


2004年12月29日
京都パープルサンガのFW黒部 光昭が1年間の期限付きで獲得することになりました。

コンサドーレ札幌から期限付き移籍で今季途中から加入した大森 健作が期限満了後の契約延長を行わず、コンサドーレ札幌からも戦力外通告をうけていましたが、来季よりJ2に昇格するヴォルティス徳島へ移籍することになりました。


2004年12月28日
大分トリニータのDF山崎 哲也を完全移籍で獲得しました。今季は、リーグ戦13試合に出場。
ガンバ大阪のGK吉田 宗弘を完全移籍で獲得しました。今季は、リーグ戦1試合に出場。

来季の始動について発表されました。

日程 予定 場所
1月17日〜1月22日 自主トレーニング 南津守グラウンド
1月24日〜 トレーニング 南津守グラウンド
1月29日〜2月6日 1次キャンプ 高知県立春野総合運動公園
2月9日〜2月19日 2次キャンプ 宮崎県シーガイアエントランスプラザ

2004年12月23日
特別強化指定選手として登録(期間:4/9〜11/26)されていた江添 建次郎の所属する桃山学院大学は、全日本大学サッカー選手権・準々決勝で駒沢大学と対戦し、0−2で敗戦。


2004年12月22日
小林 伸二監督との契約更新を行い、来季も指揮をとることが決定しました。

U-20日本代表カタール遠征メンバーに苔口 卓也が選出されました。
日程は、以下のとおりとなっている。

日程
1月10日〜1月13日 トレーニング
1月14日〜1月26日

INTERNATIONAL YOUTH U-21 FRIENDLY TOURNAMENT QATAR


2004年12月21日
来季のシーズン日程概要が発表されました。
リーグ戦は、3月5日に開幕し、最終節は12月3日。J1/J2の入替戦は、12月7、10日。
ナビスコカップの日程は、下記のとおり。

予選リーグ 決勝トーナメント
第1節 3月19日(土) 準々決勝第1戦 8月 7日(日)
第2節 3月26日(土) 準々決勝第2戦 8月13日(土)
第3節 5月21日(土) 準決勝第1戦 8月31日(水)
第4節 5月28日(土) 準決勝第2戦 10月5日(水)
第5節 6月04日(土) 決勝 11月上旬
第6節 6月11日(土)    

予選リーグの組み分けは以下のとおりで、横浜と磐田は、予選リーグシード。
予選リーグ1位と2位の中の上位2チームが決勝トーナメントに進出する。
C大阪は、予選D組に入っています。

チーム
浦和、大宮、新潟、神戸
東京V、川崎、G大阪、広島
千葉、柏、F東京、大分
鹿島、清水、名古屋、C大阪

本日発表された移籍リストにて、羽田 敬介がJFLの愛媛FCへの移籍が決まりました。


2004年12月17日
佐藤 悠介が湘南ベルマーレへ移籍しました。セレッソ在籍2年間でリーグ戦31試合に出場し1得点、カップ戦には5試合に出場。
また、 ゙ 貴裁ヘッドコーチが退任し、湘南ベルマーレU−15監督に就任しました。


2004年12月16日
ドイツ代表との親善試合が行われ、大久保嘉人は、70分に高原直泰と交代で出場した。試合は0-3で敗戦。大久保はシュート0本で、良いところを見せられなかった。

大久保嘉人は、本日からマジョルカへの期限付き移籍となり、マジョルカ公式ページで発表されています。CLICK

Jリーグトライアウトが行われ、所属選手からは福王忠世と上村健一が参加。OBでは、西谷正也、羽地登志晃、秋葉忠宏が参加。


2004年12月15日
今オフ2回目の移籍リストが発表され、福王 忠世と羽田 敬介が掲載されています。
また、期限付きで獲得していた大森 健作も掲載されています。

JFAエリートプログラム(日韓交流プログラム)に山口 螢(セレッソ大阪U-15)が選ばれています。12月18日から23日までJヴィレッジでトレーニングとU-14韓国代表との試合が予定されています。


特別強化指定選手として登録(期間:4/9〜11/26)されていた江添 建次郎の入団が内定しました。
現在所属する桃山学院大学は、全日本大学サッカー選手権の予選リーグを突破し、決勝トーナメントに進んでいます。
1回戦は、12月21日11時からに静岡産業大学とアミノバイタルフィールドで対戦します。


2004年12月6日
キリンチャレンジカップ2004 日本代表−ドイツ代表戦(12月16日 横浜国際競技場)の日本代表メンバーに大久保嘉人が選出されました。


2004年11月26日
特別強化指定選手として登録していた江添 建次郎の登録が抹消されています。セレッソでの試合出場はありませんでした。

U-19日本代表候補トレーニングキャンプメンバーに苔口卓也が選出されました。
トレーニングキャンプは、12/3から12/8まで行われ、以下の練習試合が予定されています。

日時 時間 対戦相手 会場
12月4日 未定 市原 未定
12月5日 13:00 FC東京 FC東京小平グラウンド
12月7日 10:30 東京V ヴェルディグラウンド
12月8日 11:00 未定 未定

今後の予定として、年明けの1月9日〜28日にカタール遠征があります。


2004年11月13日
桃山学院大学と練習試合を行いました。

セレッソ大阪 3−0 桃山学院大学
米山
福王、ミキ
1−0  
2−0

2004年11月8日
大久保嘉人のスペイン・マジョルカへの期限付き移籍が合意しました。
移籍期間は、2004年12月16日〜2005年6月30日まで。


2004年11月6日
FCみやぎバルセロナユースのGK丹野 研太の入団が内定しました。2002年U-16日本代表にも選ばれ、2003、2004年東北選抜、国体宮城選抜に選ばれています。


2004年11月5日
11月17日のW杯アジア地区1次予選対シンガポール戦の代表メンバーに大久保嘉人が選出されました。
11月9日から16日まで合宿を行い(13,14日は天皇杯のために一時解散)17日の試合となります。


2004年11月4日
佐川急便大阪と練習試合(30分×3)を行いました。

セレッソ大阪 2−1 佐川急便大阪
米山、徳重 0−0  
0−0
2−1

出場メンバー

セレッソ大阪
1本目 伊藤、ラデリッチ、柳本、大森、酒本、布部、久藤、苔口、森島、西澤、古橋
2本目 徳重健、千葉、上村、齋藤、下村、濱田、マリオ、佐藤、米山、大久保、徳重隆
3本目 羽田、千葉、上村、下村、徳重隆、廣長、福王、中井、濱田、米山、山城

2004年10月26日
熊本国府高のMF藤本 康太の入団が内定しました。U-18日本代表にも選出されており、今年の国体ではベスト16入りし、優秀選手にも選出されている。


2004年10月10日
東京オリンピック40周年記念 日本選抜対ハンガリー選抜の試合が国立競技場で行われました。大久保嘉人は、先発で75分間出場。前半34分に先制ゴールを決めました。試合は、後半に2点を失い逆転負けでした。


サテライトリーグ 対サンフレッチェ広島戦が南津守で行われました。

セレッソ大阪 3−0 サンフレッチェ広島
米山(32,73)
御給(89)
1−0  
2−0

出場メンバー

セレッソ大阪
GK 羽田(45多田 67福王)
DF ラデリッチ、柳本、千葉(73山城)、中井
MF マリオ(73御給)、斉藤、酒本、佐藤
FW 米山、徳重

多田負傷の為、福王が67分以降GKに入る。



天皇杯3回戦が行われ、強化指定選手の江添建次郎が所属する桃山学院大学は、ザスパ草津と対戦しましたが、0-1で敗戦。

AFCユース選手権3位決定戦は、シリアと対戦し1−1に終わり、PK戦で4−3で勝利。3位となりました。


2004年10月3日
AFCユース選手権決勝トーナメント準々決勝のカタール戦は、PK戦5−4で勝利。ワールドユース出場決定。
苔口 卓也は先発フル出場しました。


2004年10月2日
10月10日に東京オリンピック40周年記念イベントの日本選抜対ハンガリー選抜の試合に、大久保嘉人が選出選出されました。


2004年9月27日
AFCユース選手権の第2戦対U−19マレーシア代表が行われ、3−0で勝ちました。苔口 卓也は先発出場し、先制ゴールを決めています。勝ち点6となり、決勝トーナメントに進出しました。

天皇杯2回戦が26日に行われ、強化指定選手の江添建次郎が所属する桃山学院大学は鹿屋体大に2-0で勝ち、3回戦に進出しました。3回戦は、10月10日に長居第2でザスパ草津と対戦します。


2004年9月25日
AFCユース選手権の第1戦対U−19ネパール代表が行われ、3−0で勝ちました。苔口 卓也は先発出場し、先制ゴールを決めています。


2004年9月15日
JFAエリートプログラム(9/18-23)が発表され、セレッソ大阪U-15の山口 螢と柿谷 曜一朗が選ばれています。


2004年9月14日
U-19日本代表候補トレーニングキャンプ参加メンバーから代表20人が選抜され、苔口 卓也は選出されています。

コンサドーレ札幌からDF大森 健作を期限付き(2004/9/14-2005/1/31)で獲得。


2004年8月31日
U-19日本代表候補トレーニングキャンプに苔口 卓也が選出されました。
9月6日から13日まで十日町市でキャンプを実施し、今月末のAFCユース選手権に備える。
AFCユース選手権マレーシア2004の日程は以下のとおり。

日程 対戦カード
9月25日 U−19ネパール代表
9月27日 U−19マレーシア代表
9月29日 U−19ベトナム代表
10月 3日 準々決勝
10月 6日 準決勝
10月 9日 3位決定戦/決勝戦

2004年8月18日
アテネ五輪の第3戦対ガーナ戦。大久保嘉人は、先発で83分間出場し、決勝ゴールを決め1-0で勝利


2004年8月16日
アテネ五輪の第2戦対イタリア戦。大久保嘉人は、先発フル出場したが、ノーゴール。試合は2-3で敗戦。最終戦の結果を待たずに予選リーグ敗戦となった。


2004年8月12日
アテネ五輪の初戦対パラグアイ戦。大久保嘉人は、先発フル出場し、81分に3点目のシュートを決めるが、3-4で敗戦。

ベネトン・ジャパン株式会社とオフィシャルスポンサー契約を結びました。


2004年8月10日
SBSカップ国際ユース大会に参加するU-19日本代表メンバーが発表され、苔口 卓也が選出されました。
試合日程は、以下のとおり。

日付 対戦カード
8月19日 U-19トルコ代表
8月20日 静岡ユース代表
8月22日 U-19ブラジル代表

2004年8月8日
サテライトリーグ 対ヴィッセル神戸戦が神戸ユニバーで行われました。

セレッソ大阪 0−3 ヴィッセル神戸
  0−1 藪田(4)、岸田(57)
村瀬(80分)
0−2

出場メンバー

セレッソ大阪
GK 多田(45 羽田)
DF ラデリッチ、廣長(50 山城)、上村、中井
MF マリオ、布部、米山、佐藤
FW 御給、苔口

2004年8月7日
長居スタジアムにてガンバ大阪と非公開練習試合が行われました。

セレッソ大阪 1−1 ガンバ大阪
森島 1−0 シジクレイ
0−1

2004年8月2日
U-15日本代表ブラジル遠征メンバーが発表され、セレッソ大阪U-15のFW柿谷 曜一朗が選ばれています。
遠征は、8/23〜9/1。8/25,26,27に予選リーグ。8/28,29が決勝トーナメントが予定されています。


2004年8月4日
7月24日のセレッソ大阪U-18との練習試合で、酒本が負傷。外傷性右肩関節脱臼で全治3週間

7月10日より練習に参加していたFWミオドラグ アンジェルコビッチ(登録名:ミキ 背番号30)を獲得。


2004年7月31日
阪南大学、大阪体育大学と南津守で練習試合を行いました。

セレッソ大阪 3−1 阪南大学
古橋、森島
佐藤
1−1  
2−0

出場メンバー
伊藤、ラデリッチ、柳本、上村、斎藤、マリオ、布部(下村)、古橋、佐藤、森島、西澤(苔口)

セレッソ大阪 6−1 大阪体育大学
御給、徳重3
山城、苔口
4−1  
2−0

出場メンバー
多田(羽田)、千葉、廣長、中井、濱田、久藤、徳重、御給、米山(山城)、下村、苔口


2004年7月24日
セレッソ大阪U-18と南津守で練習試合(40分ハーフ)を行いました。

セレッソ大阪 3−1 セレッソ大阪U-18
練習生(0,68)
米山(66)
1−0 河崎(44)
2−0

出場メンバー

セレッソ大阪
GK 多田
DF 千葉、廣長、江添、山城
MF 酒本、中井、久藤、徳重
FW 練習生、米山

2004年7月15日
アテネ五輪/KIRIN WORLD CHALLENGEキリンチャレンジカップ2004 U-23日本代表メンバーに大久保嘉人が選出されました。
今後のスケジュールは、以下のとおりとなっています。

日付 対戦カード 競技場
7月21日 U-23韓国代表 ソウル
7月25日 U-23オーストラリア代表 長居
7月30日 ベネズエラ代表 国立

アテネ五輪日程

日付 対戦カード
8月12日 パラグアイ代表
8月15日 イタリア代表
8月18日 ガーナ代表
8月21日 準々決勝
8月24日 準決勝
8月27日 3位決定戦
8月28日 決勝

2004年7月14日
リーグのオフィシャルでの選手登録完了の発表はされていませんが、マリオ・ガルバの背番号2に決定しました。

美作でキャンプで唯一の練習試合(高知大学)が行われ、5−2で勝っています。得点は、古橋、森島、練習生、山城、佐藤となっています。新加入の古橋が早速得点を決めています。

U-23日本代表は、U-23チュニジア代表と親善試合を行いましたが、0-1で敗戦でした。大久保嘉人は出場していません。


2004年7月13日
新フィジカルコーチにアンジェロが就任しました。同コーチは、東京ガス、川崎フロンターレ、大分トリニータでコーチとして活動。
大分時代は、小林監督の下でコーチをしていました。


2004年7月11日
総理大臣杯全日本大学サッカートーナメントにて桃山学院大学が準優勝しました。
強化選手の江添建次郎は、2回戦・準決勝でゴールを決めています。
決勝進出により第84回天皇杯全日本サッカー選手権大会への出場が決定しました。

  相手 スコア 備考
1回戦 富士大 5−0  
2回戦 国士舘大 2−0 江添 1GOAL
準決勝 静岡産業大 3−1 江添 1GOAL(PK)
決勝 駒澤大 2−5  

2004年7月10日
チーム強化の結果不振により、チーム統括ディレクターが大倉智から梶野智に交代しました。
大倉智は、スカウト兼海外担当ディレクター就任予定とのこと。

アテネ五輪男子代表の予備登録選手30名が発表され、大久保嘉人も登録完了しています。
現在、石垣島で合宿中の25名に田中隼麿と森崎和幸、OA枠で高原直泰、小野伸二、曽ケ端準が登録されています。この中から18名が選出され、21日までに五輪組織委員会に提出されます。


2004年7月9日
既に獲得発表されている古橋 達弥の選手登録が完了しました。背番号は9となっています。


2004年7月6日
新人事が発表されました。
アルベルト・ポボル監督が成績不振により辞任し、小林 伸二氏(前大分監督)が就任します。
また、トップチームコーチに、田坂 和昭U-15コーチが就任します。

カブラル、ロブレクの両選手の契約解除しました。
新たに、マリオ・ガルバ(MF 27歳)を獲得しました。トゥシュク−カメン・イングラッド−セゲスタ・シサック(全てクロアチア)に在籍。


2004年7月3日
7月13日から21日まで、岡山県美作ラグビー・サッカー場にてキャンプを行うことが決定しました。

オールスターが新潟スタジアムで行われました。試合は、3−3の引分けでした。
大久保嘉人は先発で66分間出場しましたが、ノーゴールに終わりました。

U-19日本代表がU-23シンガポール代表と親善試合を行い、2−2(PK4-5)でした。苔口 卓也は、後半同点ゴールを決めました。


OB情報
サンフレッチェ広島の眞中 靖男(1999-2003)が横浜FCへ期限付き移籍しました。
大宮アルディージャの盛田 剛平(2001)がサンフレッチェ広島へ期限付き移籍しました。
ヴィッセル神戸の松尾 直人(2002)がアルビレックス新潟に期限付き移籍しました。
サガン鳥栖から今季戦力外通告を受け、移籍リストに掲載されていたペリクレスがJFLのSC鳥取への入団が内定しました。


2004年6月29日
U-23日本代表候補トレーニングキャンプ参加メンバーが発表され、大久保嘉人が選出されました。
7月6日から13日まで石垣島でトレーニングキャンプを行い、7月14日にトヨタスタジアムでU-23チュニジア代表と親善試合を行います。


2004年6月28日
JOMOオールスターサッカーの出場メンバーが発表されました。
大久保 嘉人がJ-WESTのFW部門1位で選出されました。
また、MF部門第6位の森島寛晃は、MF部門2位の森崎和幸が怪我、第4位名波浩、第5位福西崇史がチーム出場枠を超えたために推薦枠での出場が可能であったが、怪我の為出場を辞退しました。


2004年6月27日
サテライトリーグ 対大分トリニータ戦が南津守で行われました。

セレッソ大阪 1−1 大分トリニータ
酒本(78) 0−0 内村(57) 
1−1

出場メンバー

前半
GK 多田(45 羽田)
DF 下村、久藤、上村
MF 廣長、中井、酒本、山城、米山
FW 苔口、大久保

2004年6月24日
U-19日本代表チーム シンガポール遠征(6/30〜7/5)に苔口 卓也が選出されました。
U-23シンガポール代表と7月2日に試合を行います。7月4日にもトレーンングorトレーニングマッチが予定されています。


2004年6月23日
長居スタジアムにて、関西学院大学と練習試合を行いました。

セレッソ大阪 3−1 関西学院大学
濱田(44)
苔口(55)
米山(63)
1−0  
2−1

出場メンバー

前半 後半
GK 伊藤(多田) 多田(羽田)
DF 柳本、ラデリッチ、千葉 上村、久藤、福王
MF 徳重、布部、濱田、佐藤、森島 酒本、廣長、中井、山城、米山
FW 西澤、御給 苔口、練習生

2004年6月20日
プリンスリーグ結果
6月19日 第6節 洛北高戦が行われ、1-1の引分けでした。
6月20日 第7節 草津東高戦が行われ、1-3の敗戦でした。

サテライトリーグ 広島戦(吉田サッカー公園)が行われました。

セレッソ大阪 3−2 サンフレッチェ広島
米山(45,75)
苔口(63)
1−1  松浦(35)
木村(85)
2−1

出場メンバー

セレッソ大阪
GK 羽田(45 多田)
DF 柳本、福王、上村
MF 久藤、廣長(59 カブラル)、山城、斎藤、米山
FW 御給(45 中井)、苔口

2004年6月18日
6月17日
Honda FCのFW古橋達弥を完全移籍で獲得しました。チームへの合流は7月1日からとなります。
1980年11月7日生まれの23歳で、1999年からHonda FCに所属し、2000年から2003年までの4年間JFLベストイレブン に選出され、2003年はJFL得点王になっています。今季も13試合に出場し13得点で現時点で得点ランキングトップに立っています。

6月16日
前代表取締役会長の鬼武健二氏がJリーグ専務理事に就任しました。

6月13日
6月27日にファン感、6月26日に前夜祭を開催。

6月9日にHonda FC と練習試合を行いました。

セレッソ大阪 1−1 Honda FC
練習生 0−0  
1−1

出場メンバー

前半 後半
GK 伊藤 羽田(多田)
DF 布部、ラデリッチ、千葉 柳本(福王)、久藤、上村
MF 山城、徳重、下村、佐藤、森島(中井) 酒本、濱田、中井(廣長)、齋藤、米山
FW 大久保、西澤 御給、練習生

2004年6月8日
ログレブが退団を前提に一時帰国をしている。代わりのFWとしてU-21クロアチア代表FWのマティヤ・マティコが練習生として参加している。1週間ほどのテストにて獲得判断をくだす。

ツーロン国際フットボールトーナメントのポルトガル戦は2-2の引分けで、2分1敗で予選リーグ敗退でした。
苔口 卓也は、先発フル出場しました。

第28回全国クラブユースサッカー選手権(U−18)関西地区の第5代表戦は、エストレラ姫路との対戦になりました。
試合は、6月27日(日)に行われます。


2004年6月6日
日本クラブユースサッカー選手権(U-15)関西大会の初戦でガンバ堺と対戦し、0-4での敗戦でした。


2004年6月5日
ツーロン国際フットボールトーナメントのブラジル戦は1-3の敗戦でした。
苔口 卓也は、先発で73分間出場しました。

第33回関西学生サッカー選手権大会決勝が長居スタジアムで行われ、特別指定選手の江添 建次郎が所属する桃山学院大学がPK戦で勝ち、優勝しました。総理大臣杯全日本大学サッカートーナメントに関西第一代表で出場します。
また、春季リーグ(桃山学院大学は2位)の表彰者が発表され、江添 建次郎は大会優秀選手として表彰されています。


2004年6月4日
ツーロン国際フットボールトーナメントの初戦スウェーデン戦は1-1の引分けでした。
苔口 卓也は、先発フル出場しました。

6月2日に南津守で関西大学と練習試合を行いました。

セレッソ大阪 3−2 関西大学
上村、徳重
濱田
2−1  
1−1

出場メンバー

前半 後半
GK 伊藤 多田(羽田)
DF 上村、ラデリッチ、カブラル 布部、福王、齋藤
MF 酒本、久藤、下村、佐藤、徳重 柳本、廣長、中井、練習生、濱田
FW 山城、御給 米山、西澤

6月1日の札幌ドームでU-23日本代表は、U-23マリ代表との親善試合を行いました。
大久保嘉人は、後半開始時に交代出場。後半30分に同点ゴールを決めました。


2004年5月31日
第28回全国クラブユースサッカー選手権(U−18)関西地区予選の第3戦が、5月30日に万博でガンバ大阪と対戦し1-4の敗戦でした。

チーム 勝点
京都 3 0 0 9 7 3 4
G大阪 2 0 1 6 9 4 5
神戸 0 1 2 1 4 8 -4
C大阪 0 1 2 1 4 9 -5

予選リーグは4位に終わり、関西第5代表戦に回りました。対戦相手は、関西地区予選2位(フジタ枚方-エストレラ姫路の敗者)との対戦になります。

サテライトリーグの対ヴィッセル神戸戦が行われました。

セレッソ大阪 1−3 ヴィッセル神戸
濱田(56)
0−2  
1−1

出場メンバー

セレッソ大阪
GK 多田(45伊藤)
DF 柳本(45カブラル)、福王、斎藤
MF 久藤(45廣長)、中井、酒本、山城、米山、濱田
FW 御給

2004年5月26日
U-23日本代表対トルコ選抜の試合が味の素スタジアムで行われ、1−1の引分けでした。
大久保嘉人は先発で73分間出場。

南津守で大阪産業大学 と練習試合を行いました。

セレッソ大阪 5−1 大阪産業大学
米山(2)
山城(2)
ロブレク
2−1
3−0

出場メンバー

前半 後半
GK 羽田(多田) 多田(伊藤)
DF 布部、ラデリッチ、上村 柳本、福王、斉藤
MF 酒本、下村、濱田、徳重、森島 苔口、廣長、カブラル、佐藤、山城、中井
FW 御給、米山 ロブレク

2004年5月24日
南津守で京都パープルサンガと練習試合を行いました。

セレッソ大阪 3−2 京都パープルサンガ
カブラル(55)
山城(69)
御給(85)
0−0  
3−2

出場メンバー

前半 後半
GK 羽田 多田
DF 柳本、福王、斎藤 布部、福王、カブラル
MF 酒本、中井、濱田、米山、山城 酒本、下村、廣長、米山、山城
FW ロブレク、御給 苔口、御給


第28回全国クラブユースサッカー選手権(U−18)関西地区予選の第2戦が、5月23日に舞洲でヴィッセル神戸と対戦し2-2の引分けでした。

チーム 勝点
京都 2 0 0 6 6 2 4
G大阪 1 0 1 3 5 3 2
C大阪 0 1 1 1 3 5 -2
神戸 0 1 1 1 3 6 -3

最終節はG大阪との対戦となります。予選リーグで2位以内にはいると関西地区代表となります。3位以下の場合、地域2,3位との対戦で勝てば関西地区代表となります。


2004年5月21日
U-19日本代表 ツーロン国際大会(5/28-6/12)メンバーが発表され、苔口 卓也が選出されています。(背番号は16)
GKコーチとして、武田 亘弘が帯同します。
ツーロン国際大会のスケジュールは下記のとおりです。

日付 対戦相手
6月2日 スウェーデン代表
6月4日 ブラジル代表 
6月6日 ポルトガル代表
6月8日 準決勝
6月10日 3位決定戦/決勝戦

5月19日に南津守で桃山学院大学と練習試合を行いました。

セレッソ大阪 2−2 桃山学院大学
御給(2) 0−0  
2−1
0−1

出場メンバー

1本目 2本目 3本目
GK 伊藤 多田 羽田
DF ラデリッチ、上村、千葉 ラデリッチ、上村、千葉 柳本、福王、斎藤
MF 久藤、布部、徳重、佐藤、森島 中井、下村、酒本、練習生、濱田 廣長、米山、酒本、練習生、中井
FW 大久保、西澤 御給、ロブレク 苔口、山城

2004年5月19日
U-23日本代表メンバーが発表され、大久保嘉人が選出されました。同代表は、5月26日にトルコ選抜(味の素)、6月1日にU-23マリ代表(札幌ドーム)と試合を行います。

千葉 貴仁が5/2の大分トリニータ戦、下村 東美と苔口 卓也が5月5日のサンフレッチェ広島戦の出場でプロA契約の基準となる通産出場時間450分をクリアし、C契約からA契約へ移行しました。

日本クラブユースサッカー選手権は5-8位の順位となり、関西大会に進出が決まりました。


2004年5月15日
日本クラブユースサッカー選手権(U-15)5-8位決定戦は、枚方フジタと対戦し2-0で勝ちました。


2004年5月12日
南津守にて阪南大学 と練習試合を行いました。

セレッソ大阪 1−0 阪南大学
練習生(89) 0−0  
1−0

出場メンバー

前半 後半
GK 伊藤 羽田
DF 千葉、上村、カブラル 千葉(下村)、上村(久藤)、ラデリッチ
MF 酒本、下村、佐藤、森島、久藤 山城、布部、米山、森島(練習生)、濱田
FW 西澤、ロブレク 御給、苔口

2004年5月11日
5月9日に第28回全国クラブユースサッカー選手権(U−18)関西地区予選が舞洲で行われ、京都パープルサンガユースと対戦しました。結果は1-3で敗戦。
次は、5月23日(13:00)にヴィッセル神戸ユースと舞洲で対戦します。


2004年5月10日
南津守にて国見高校と練習試合を行いました。

セレッソ大阪 6−0 国見高校
御給2、ロブレク2
山城、苔口
3−0  
3−0

出場メンバー

セレッソ大阪
GK 多田(45羽田)
DF ラデリッチ、福王、斎藤(45柳本)
MF 久藤、濱田(45練習生)、森島(45山城)、中井、米山
FW ロブレク(45苔口)、御給

2004年5月9日
日本クラブユースサッカー選手権(U-15)大阪・決勝トーナメント1回戦高槻myd戦は0-1で敗戦。5-8位決定戦にまわります。対戦相手は、枚方フジタ。試合は5/15(土)14:30 南津守G。


2004年5月6日
南津守にてガンバ大阪と練習試合を行いました。

セレッソ大阪 0−1 ガンバ大阪
  0−0 森岡(78)
0−1

出場メンバー

前半 後半
GK 羽田 多田
DF 柳本、福王、齋藤、佐藤 柳本、廣長、ラデリッチ
MF 酒本、久藤、山城、濱田 酒本、福王、中井、齋藤(山城)、苔口
FW 大久保、御給 御給、米山

U-19日本代表アジア遠征メンバーが発表されましたが、セレッソからのメンバー選出はありませんでした。GKコーチとして武田亘弘ユースGKコーチが選ばれています。


2004年5月5日
日本クラブユースサッカー選手権(U-15)大阪予選2次リーグ、第2節高槻FC戦は3-1、第3節レグルス戦は4-0で勝利。2次リーグH組首位で勝ち抜けました。
決勝トーナメント初戦は、高槻myd(5/8 10:00 舞洲G)と対戦します。


2004年5月4日
1996-97に在籍したマノエルは、現在フィゲイレンセに所属しています。現在、行われているブラジル選手権では、第3節終了時点で3得点をあげ、得点ランキングの2位につけています。


2004年5月3日
プリンスリーグ(U-18)の第5節が行われ、奈良育英と対戦し、3-1で勝利。第5節を終えて4勝1分で首位にたちました。


2004年5月2日
プリンスリーグ(U-18)の第4節が行われ、枚方フジタと対戦し2-0で勝利。第4節を終えて3勝1分。得失点差により現在2位。

日本クラブユースサッカー選手権(U-15)大阪予選2次リーグ、第1節阪南ユースと対戦し6-1で勝利。


2004年4月30日
日本クラブユースサッカー選手権(U-15)大阪予選、高槻ユースに3−0で勝利。東淀川FCが8−0で勝利したため、得失点差で2次リーグ進出なりませんでした。

プリンスリーグ(U-18)の第3節が行われ、金光大阪と対戦し2−0で勝利。第3節を終えて2勝1分。得失点差により現3位。


2004年4月25日
ギリシャ選抜との試合に、大久保嘉人は後半45分間出場したが、ノーゴールに終わった。試合は、前半に2得点をあげて2-1での勝利。

日本クラブユースサッカー選手権(U-15)大阪予選 1次リーグにセレッソ大阪西U-15が出場しています。1次リーグ(3試合)中、2試合消化時点で1勝1分(勝点4 得失差4)で現在トップ。4/29の高槻ユースとの試合で勝てば2次リーグ進出となります。 セレッソ大阪U-15は二次リーグからの出場となっています。

プリンスリーグ(U-18)の第2節が行われ、滝川第二高と対戦し1対1の引分けでした。第2節を終えて1勝1分。得失点差、総得点により現在4位。


2004年4月23日
JFAエリートプログラム トレーニングキャンプ(4/28-5/2)参加メンバーが発表されました。
セレッソ大阪U-15からは、MF山口 螢、FW柿谷 曜一朗、GK大森 圭悟が選ばれています。


2004年4月22日
株主総会及び役員会において、鬼武健二代表取締役会長と藤井純一代表取締役社長の退任が決まりました。 藤井純一代表取締役社長は、日本ハム株式会社へ復帰する。新社長には、出原弘之事業統括部長が就任する。

南津守にて佐川急便大阪と練習試合が行われました。

セレッソ大阪 4−1 佐川急便大阪
米山
山城、中井、久藤
1−1  
3−0

出場メンバー

前半 後半
GK 多田 丹野(練習生)
DF 酒本、柳本、福王(山城)、ラデリッチ 徳重、千葉、上村、カブラル
MF 布部、斎藤、濱田、米山 下村、中井、久藤、森島
FW ロブレク、御給 苔口、西澤(山城)

2004年4月21日
U-23ギリシア代表との親善試合に大久保嘉人がスタメンで59分間出場。この試合、大久保、平山、田中の3トップで望んだが、大久保は上手く絡めていなかった。試合は、田中が先制ゴールをあげるも後半ロスタイムに失点し、ドロー。


2004年4月13日
U-23日本代表ギリシャ遠征(4/18-27)メンバーが発表され、大久保嘉人が選出されました。
試合は、4/21にU-23ギリシア代表、4/24にギリシア選抜と対戦します。


2004年4月11日
サテライトリーグの対アビスパ福岡戦が南津守で行われました。

セレッソ大阪 3−4 アビスパ福岡
米山(6)、ログレブ(13)
濱田(70)
2−2 山形(7)
有光(35,47,78)
1−2

出場メンバー

前半
GK 多田(45羽田)
DF 酒本、柳本(45福王)、上村、斎藤
MF 下村、濱田、山城、米山
FW ロブレク(45中井)、御給

2004年4月9日
特別指定選手となった江添 建次郎の登録が完了しました。背番号は29となっています。


2004年4月7日
江添 建次郎(桃山学院大学)がJFA特別指定選手として選手登録されました。ポジションはDFで、2002〜2004年 日本大学選抜に選ばれています。2003 ユニバーシアード日本代表に選ばれ世界大会優勝しています。
先日行われたデンソーカップ・第1回大学日韓定期戦に出場し、1得点をあげ、ベストDF賞を受賞している。


2004年4月6日
関西学院大学との練習試合が南津守で行われました。

セレッソ大阪 5−1 関西学院大学
西澤、徳重、大久保
御給、中井
3−0  
2−1

出場メンバー

前半 後半
GK 羽田 (多田) 多田(伊藤)
DF 酒本、千葉、カブラル、佐藤 ラデリッチ、柳本、上村、斎藤(福王)
MF 下村、久藤、徳重、森島 布部、中井、米山、濱田
FW 西澤、大久保 御給、山城

酒本 憲幸がナビスコカップの東京ヴェルディ1969戦にフル出場し通産出場時間が480分となり、プロA契約となる出場時間450分を突破したのでプロC契約からプロA契約へ移行しました。


2004年4月2日
事前にメディア報道されていたとおりムズロビッチ監督を解任し、ヘッドコーチのアルベルト・ポボルが監督に就任しました。


2004年3月30日
U-19日本代表候補トレーニングキャンプ参加メンバーが発表され、苔口 卓也が選出されました。トレーニングキャンプは4/4から4/9まで行われます。

高田FC(関西社会人リーグ)との練習試合が南津守で行われました。

セレッソ大阪 9−0 高田FC
徳重、西澤(2)、森島
山城、苔口、濱田(3)
4−0  
5−0

出場メンバー

前半 後半
GK 伊藤(多田) 多田(羽田)
DF 徳重、ラデリッチ、上村、齋藤 酒本、千葉、福王、米山
MF 久藤、布部、佐藤、森島 中井、下村、苔口、濱田
FW 大久保、西澤 山城、御給

2004年3月28日
サテライトリーグ・ガンバ大阪との試合が南津守で行われ、1-1の引分けでした。

セレッソ大阪 1−1 ガンバ大阪
下村(21) 1−0 松波(55)
0−1

出場メンバー

セレッソ大阪
GK 多田(45羽田)
DF 柳本(45斎藤)、福王、千葉
MF 下村、中井、苔口、佐藤(45米山)、濱田
FW 御給、ロブレク(45山城)

プリンスリーグ(U-18)の日程が発表され、下記の通りとなっています。

日付 Kick off 対戦相手 会場
4月18日 13:15 神戸国際 アスパ五色サブグラウンド
4月25日 13:15 滝川第二 アスパ五色サブグラウンド
4月29日 11:00 金光大阪 鶴見緑地球技場
5月2日 13:15 枚方フジタ 甲西グラウンド
5月3日 11:00 奈良育英 鶴見緑地球技場
6月19日 11:00 洛北 神戸ユニバーサブグラウンド
6月20日 11:00 草津東 琵琶湖成蹊グラウンド

2004年3月25日
第84回天皇杯の大会概要が発表されました。
今大会は、9月23日に1回戦が行われ、1月1日の国立を目指します。
J1チームの出場は、4回戦(11月13日or14日)からの登場となります。5回戦は12月12日、準々決勝は12月19日、準決勝は12月25日、決勝は1月1日となります。
3回戦の勝者が4回戦のホーム権(主管)を得る事を原則の為、初戦の4回戦はアウェーでの試合となります。


2004年3月23日
国立競技場でU-19日本代表対U-19韓国代表の親善試合が行われました。苔口卓也は先発で86分間出場しました。試合は0-1でU-19韓国代表が勝ちました。

今年のオールスターの概要が発表されました。
試合は、7月3日(土)18:00より新潟スタジアムにて開催されます。セレッソ大阪は、J-WESTとなります。J-WESTは、清水エスパルス・ジュビロ磐田・名古屋グランパスエイト・ガンバ大阪・ヴィッセル神戸・サンフレッチェ広島・大分トリニータの8チームから構成されます。


2004年3月19日
佐川急便大阪と南津守で練習試合を行いました。

セレッソ大阪 1−0 佐川急便大阪
ログレブ(85) 0−0  
1−0

出場メンバー

セレッソ大阪
GK 羽田(伊藤)
DF 柳本、福王、千葉(齋藤)
MF 下村、中井、米山、濱田(苔口)、山城
FW ロブレク、御給

ナショナルトレセンU-14メンバーに、セレッソ大阪U-15FWの柿谷 曜一朗、MF山口 螢、FW辻 克麻の3選手が選ばれています。トレセンは、20日から24日までJヴィレッジで行われます。


2004年3月18日
アテネ五輪アジア最終予選対UAE線に大久保嘉人がスタメンフル出場。前半41分、後半2分にゴールを決め3-0で勝利。アテネ五輪出場決定。

1998年に在籍した河合崇泰(ジャトコ)が佐川急便東京SCに移籍しました。


2004年3月16日
アテネ五輪アジア最終予選対レバノン戦に大久保嘉人がスタメンフル出場。後半24分前田からのクロスをヘッドで決勝ゴール。最終戦は18日(木)に対UAE戦。

第2ステージ第4節の鹿島戦が9月12日から9月11日に変更となっています。


2004年3月12日
U-19日本代表メンバーが発表され、苔口 卓也が選出されています。GKコーチとして、武田亘弘が選出されています。
3/21(日)10:00から東京ヴェルディ1969(ヴェルディグラウンド)とトレーニングマッチを行い、3/23(火)にU-19韓国代表と国立競技場で対戦します。

1996年まで在籍した山橋貴史(札幌ベアフットU-15監督)が、2004ナショナルトレセンコーチの北海道担当に就任しました。


2004年3月8日
アテネ五輪最終予選日本ラウンドに望む代表メンバーが発表され、大久保嘉人が復帰しました。
日本ラウンドの日程は、14日(日)バーレーン(埼玉)、16日(火)レバノン(国立)、18日(木)UAE(国立)となっています。


2004年3月6日
長居スタジアムにてサンフレッチェ広島と練習試合を行いました。

セレッソ大阪 1−2 サンフレッチェ広島
森島(32) 1−1 チアゴ(40,58)
0−1

出場メンバー

セレッソ大阪
GK 多田
DF ラデリッチ、上村、カブラル
MF 徳重、久藤、布部、斎藤(46佐藤、61千葉)、森島
FW 西澤(59中井)、大久保(56苔口)

2004年3月3日
南津守にて大阪体育大学 と練習試合(45分×2、20分)を行いました。

セレッソ大阪 8−0 大阪体育大学
久藤(5分)、大久保(14分)、
西澤(20分)、千葉(47分)、
苔口(49分、61分)
濱田(57分)、御給(74分)
3−0  
5−0
0−0

出場メンバー

1本目 2本目 3本目
GK 伊藤 羽田 伊藤
DF ラデリッチ、上村、カブラル 柳本、福王、千葉 下村、福王、千葉
MF 徳重、久藤、布部、斎藤、森島 酒本、中井、下村、佐藤、濱田(米山) 酒本、中井、米山、苔口、濱田
FW 西澤、大久保 御給、苔口(山城) 山城、御給

2004年3月1日
1999-2001に在籍した藤原 務(ジャトコ)は、ジャトコサッカー部の廃部と自身の膝の故障もあり、現役を引退しました。今後は、大学進学する予定だそうです。


2004年2月29日
1997-1998に在籍した油原 丈著がJFLの横河武蔵野FCに移籍をしています。
(情報提供ありがとうございます。)


2004年2月28日
長居スタジアムにてヴィッセル神戸と非公開での練習試合が行われました。

セレッソ大阪 1−1 ヴィッセル神戸
大久保(86) 0−1 ホージェル(28)
1−0

出場メンバー

セレッソ大阪 ヴィッセル神戸
GK 多田(伊藤) 掛川
DF ラデリッチ(中井)、上村、カブラル(柳本) 松尾、土屋、北本、ホージェル
MF 徳重(濱田)、久藤(佐藤)、布部、斎藤、森島(下村) 坪内、薮田、朴康造(小島)、藤本主税(佐伯)
FW 西澤(酒本)、大久保 三浦(レアンドロン)、イルハン(播戸)

2004年2月26日
1995-1999に在籍していた堂森勝利(ジャトコ)が、佐川急便大阪SCへ移籍をしています。
また、桃山学院大学の監督をしていた楚輪博氏は、YKK APサッカー部の監督に就任しています。


2004年2月24日
南津守にて阪南大学と練習試合(40分×2、20分)を行いました。

セレッソ大阪 4−1 阪南大学
佐藤(73)、御給(81)
大久保(85)、濱田(87)
0−1 長峯(12)
1−0
3−0

出場メンバー

1本目 2本目 3本目
GK 多田 伊藤 羽田
DF 柳本、上村、カブラル 下村、福王、千葉 千葉、上村、カブラル
MF 徳重、久藤、布部、斎藤、森島 酒本、濱田、中井、佐藤、米山 徳重(酒本)、下村、中井、佐藤、濱田
FW 御給、大久保 山城、大久保(御給) 御給、大久保

2004年2月23日
2004年のナショナルトレセンコーチが発表されていました。
元監督の塚田雄二氏は関東地域のチーフ、武田宣弘ユースGKコーチは、四国地域のGKコーチサポート


2004年2月20日
宮崎県総合運動公園陸上競技場にて、アビスパ福岡と練習試合を行いました。

セレッソ大阪 0−0 アビスパ福岡
   0−0   
0−0

出場メンバー

前半 後半
GK 羽田 伊藤
DF 柳本、福王、千葉 柳本、福王、千葉
MF 酒本、下村、中井、佐藤、濱田 酒本、下村、中井(藤本:練習生)、佐藤、濱田(米山)
FW 米山、御給 山城、御給(中井)  

サテライトリーグ日程が発表されました。
セレッソ大阪は、Dグループに入り、ガンバ大阪、ヴィッセル神戸、サンフレッチェ広島、アビスパ福岡、大分トリニータが同じグループに入っています。

日付 時間 相手 場所
03/28(日) 14:00 G大阪 南津守
04/11(日) 14:00 福岡 南津守
05/30(日) 14:00 神戸 南津守
06/20(日) 14:00 広島 吉田
06/27(日) 15:00 大分   
07/18(日) 15:00 広島 南津守
09/05(日) 15:00 大分 大分陸
09/19(日) 15:00 福岡 宇美町
10/31(日) 14:00 G大阪 ガンバG

2004年2月18日
ジェフユナイテッド市原と練習試合が行われ、1−1の引分けでした。得点者は、徳重でした。


2004年2月14日
鳥栖スタジアムにて、サガン鳥栖とのプレシーズンマッチが行われました。

セレッソ大阪 3−1 サガン鳥栖
ラデリッチ(1)、徳重(2)
大久保(12)
3−0 羽畑(72)
0−1

出場メンバー

GK 多田(45伊藤)
DF 酒本、上村、ラデリッチ、齋藤
MF 布部、森島(56濱田)、徳重、佐藤(45千葉)
FW 西澤(45苔口)、大久保(71下村)

2004年2月12日
国際親善試合(対イラク戦)に大久保嘉人は、79分に柳沢敦と交代で出場したが、ノーゴールに終わった。
本試合後、ワールドカップ一次予選(対オマーン戦)メンバーが発表されたが、選出されなかった。


2004年2月11日
愛媛FCと練習試合を行いました。

セレッソ大阪 1−0 愛媛FC
布部(5) 1−0   
0−0

出場メンバー

前半 後半
GK 多田(伊藤) 伊藤(羽田)
DF 柳本、上村、ラデリッチ、カブラル 酒本、千葉、福王、米山
MF 徳重、濱田、布部、佐藤 山城、下村、中井(濱田)、齋藤
FW 森島、西澤 御給、苔口

この試合にて、高知・春野でのキャンプは終了し帰阪。
次は、13日に鳥栖に移動し、サガン鳥栖tのプレシーズンマッチを行い、15日から20日まで宮崎県高原町でキャンプを行います。


2004年2月8日
高知大学と練習試合を行いました。

セレッソ大阪 2−1 高知大学
苔口(31,77) 1−1   
1−0

出場メンバー

セレッソ大阪
GK 伊藤(羽田)
DF 千葉、福王、齋藤(内田:練習生)
MF 米山(山城)、下村、浜田、中井(米山)、酒本
FW 御給、苔口

2004年2月6日
U-19日本代表中国遠征(2月15日〜24日)メンバーにFW苔口卓也、GKコーチに武田亘弘が選出されています。
中国遠征は、2008 Stars International Youth Tournamentに参加します。試合日程は下記のとおりです。

試合日時 対戦相手
2月19日(木) U-19中国代表
2月21日(土) U-19韓国代表
2月23日(月 U-19湖北選抜

バロンに続いて、今季の契約延長を行わなかったDFジョアンがボタフォゴ、MFアクセウがアトレチカ・ポルトゲーザに移籍しました。


2004年2月4日
今季の契約延長を行わなかったFWバロンがヴァンフォーレ甲府へ移籍することになりました。
セレッソ大阪では2003年に在籍し、リーグ戦26試合9得点、カップ戦4試合1得点、天皇杯5試合4得点でした。


2004年2月3日
本日から高知県春野町での第1次キャンプがスタートしました。

戦力外通告されていたDF松岡真吾がJFLの佐川印刷SCへ移籍することが決定しました。
セレッソ大阪では2003年に在籍し、出場記録はありません。


2004年1月28日
本年度のチーム始動しました。
1St新ユニホームが発表されました。画像はオフィシャルページを参照してください。
株式会社 アルペンと有為にフォームスポンサー契約を結びました。

今季の主将は西澤明訓、副将に大久保嘉人と斎藤竜が勤める。

[セレッソ大阪OB]
水戸ホーリーホックの小川雅己がザスパ草津へ移籍しました。
ジェフユナイテッド市原からベガルタ仙台へ期限付き移籍していた佐藤寿人がベガルタ仙台へ完全移籍しました。


2004年1月25日
監督就任が決定していたナドベザ・ペーター氏が狭心症の為、来日不可となり、契約解除しました。
新監督には、フアド・ムズロビッチ氏と契約を行いました。最終監督候補の1人であり、ナドベザ・ペーター氏とも選手時代に代表で共にプレーした経歴があります。1975年より指導者として実績を積み、ワールドカップスペイン大会では旧ユーゴスラビア代表 アシスタントコーチとして参加。


2004年1月21日
今季途中からサンフレッチェ広島に期限付き移籍していた眞中靖夫が完全移籍しました。


2004年1月20日
ヴィッセル神戸に2年間期限付き移籍していたMF西谷正也がベガルタ仙台へ移籍しました。セレッソ大阪では1997-2001に在籍し、リーグ戦99試合22得点、カップ戦12試合0得点、天皇杯6試合1得点。

DF伊藤仁が水戸ホーリーホックへ移籍しました。セレッソ大阪在籍2年間で、リーグ戦2試合0得点、カップ戦3試合0得点。

U-14日本選抜チームの中国遠征メンバーに、セレッソ大阪U-15のMF山口 螢とFW柿谷 曜一朗が選ばれています。
1月25日からAFC U-14 Festival(7カ国の総当り)に出場します。なお、GKコーチとして、武田 亘弘U-18GKコーチが参加します。

[セレッソ大阪OB]
サガン鳥栖のDF川前力也が水戸ホーリーホックへ移籍しました。
アルビレックス新潟のDF神田勝夫が現役引退し、アルビレックス新潟のフロント入りしました。


2004年1月17日
DF喜多靖がアルビレックス新潟に移籍しました。セレッソ大阪の2年間で、リーグ戦55試合3得点、カップ戦3試合、天皇杯9試合1得点。

MF原信生が横浜Fマリノスに移籍しました。セレッソ大阪には6年間で、41試合2得点、カップ戦1試合、天皇杯9試合3得点。

GK下川誠吾は川崎フロンターレに移籍しました。セレッソ大阪に8年間在籍し、リーグ戦171試合、カップ戦7試合、天皇杯20試合。

クロアチアのF.C.InkerからDFイヴァン・ラデリッチ(23歳)を獲得。U−18・U−20・U−21クロアチア代表の経歴があります。先に獲得したダボリン・カブラル同様に大型のDF(190cm)。
クロアチアのF.C.ZagrebからFWクルーノ・ロブレク(24歳)を獲得。U−18・U−21クロアチア代表、クロアチアA代表 の経歴があります。

U-12監督の河野篤がベガルタ仙台育成部(ジュニアユース)コーチに就任します。


2004年1月12日
2月14日に鳥栖スタジアムにてサガン鳥栖とのプレシーズンマッチを行う。


2月7日のマレーシア戦、2月13日のイラク代表戦に向けた日本代表事前合宿メンバーに大久保嘉人が選出されました。
スケジュールは下記のとおり。

日程 予定
1月26日〜2月1日 トレーニング
2月3日〜2月6日 トレーニング
2月7日 マレーシア戦(カシマ)
2月8日〜2月11日 トレーニング
2月12日 イラク代表戦(国立)


U-23日本代表候補メンバーが発表され、多田大介、濱田武、大久保嘉人が選出されました。
スケジュールは下記のとおり。大久保嘉人は、A代表に選出されているため、メディカルチェックのみ。

日程 予定
1月15,16日 メディカルチェック
1月19日〜1月23日 国内トレーニングキャンプ
1月25日〜2月1日 オーストラリアキャンプ
2月8日 U-23イラン代表(埼玉)
2月11日 ロシア代表(エコパ)

2004年1月7日
フィンランドのF.C.Narpes KraftのDFダボリン・カブラルを獲得しました。194cmの大型DFで左利きでU-19/U-21クロアチア代表経験がある。
新聞報道によると羽田 敬介の獲得により日本人選手の補強は終了し、外国人選手でDF2人、FW1人の補強予定。

セレッソOBでモンテディオ山形の羽地 登志晃がジェフユナイテッド市原へ移籍することがきまりました。


2004年1月6日
清水エスパルスのGK羽田 敬介を完全移籍で獲得しました。1996年に南宇和高から清水エスパルスに入団し、リーグ戦26試合、カップ戦4試合、天皇杯3試合、国際試合8試合に出場。1996年には、ユース代表、U-19日本代表に選ばれている。

ヘッドコーチにアルベルト ポボル、コーチに゙ 貴裁(ちょう きじぇ)、 GKコーチにレフィック ムフティッチの就任がきまりました。

戦力外通告をうけていた古賀 琢磨とOBの横山 貴之がU-12のコーチに就任が決定しました。

今季のチーム始動は、1月28日からです。恒例の住吉大社での必勝祈願を行い、始動します。


2004年1月5日
サンフレッチェ広島のDF上村健一を期限付き移籍で獲得しました。契約期間は、2004年2月1日から2005年1月31日まで。
J1ではリーグ戦(213試合23得点)、カップ戦(26試合1得点)、天皇杯(28試合1得点)、J2では、リーグ戦(33試合0得点)、天皇杯(4試合0得点)

NEWYEAR'S HYOGO DREAMSOCCER 2004(1月18日 日曜日 14:00キックオフ 神戸ウィングスタジアム)にDREAM HYOGO(兵庫県出身Jリーガーのドリームチーム)の選手として、セレッソ大阪から福王 忠世と久藤 清一が選出されています。OBでは、下川 誠吾と加地 亮が選ばれています。


2004年1月4日
井原正巳引退試合が国立競技場で行われ、前半に森島寛晃(Iキャップメンバー)と勝矢寿延(Jリンクメンバー)が出場しました。